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2005/08/12

電車男・テレビ版その6

今回はエルメスの家に行き紅茶を飲むというベノアのこととコミックマーケットに行く話である。

今まで正直で通してきた電車男が今回はじめて嘘をつく。というのがその内容だ。

なんだかよくわからないが、この作品だれてくるな。書くのもめんどくさくなってきた。

劇団ひとり、なかなかの怪演です。みごとなおたっくっぷりにキモサも入って素晴らしい。器用な人ですな。

それから伊東美咲。そこにいるだけで絵になる人というのがいるんだな。美しさ際立ちすぎて、現実味がちっともなくてとてもよい。ついでに豪邸に住んでて生活感がないのが全くすごい。妙なところで感心しているが、とにかくすごい。

なんかとりとめのないことかいてるな。

エルメスの家で告白しろという文面があちこちの壁やテーブルに表示されていた。あれで電車男は追い込まれるのだが、あれは映画の影響なのだろうか?なんかそれっぽいなぁ。やはりあの映画では以前に後の監督達に影響を与えるだろうと書いたがそれなのだろうか?ちょっとわからない。でもやるならもっと派手にやればいいのにと思ってしまった。

ま、今日の感想はこんなとこ。

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